◆なぜ、ゴリゴリ売り込まないのに「高額商品」がバンバン売れてしまうのか?

記事を最後まで読んでもらうためのコピーライティングテクニック。

コピーライティング

げない人の思考力として、記事を書いていれば最後まで読んでくれていると思っていますが、実は、あなたが書いた記事なんて「流し読み」程度・・・しいて言うなら、頬杖をついて読んでいるくらい、いい加減な気持ちで読んでいます。

 

・・・もしかして、きちんと最後まで読んでくれていると思っていましたか?

 

考えてみてください。

 

有名人でもない、素人の書いた記事を最後まで読んでくれるなんてありえない話じゃないですか?あなた自身も、アフィリエイトに興味があり、コピーライティングに興味があり、僕に興味があるからこそ最後まで読んでくれているわけで・・・

 

まずは、勘違いしないで下さい・・・ということをあなたに伝えたい。

 

でも、最後まで読んでもらわないことには、ラストのセールスも出来ないだろうし、SEO的にもあまり好ましくない。

 

滞在時間こそ検索エンジンの評価に値するので。

 

では、本題に。

 

記事を最後まで読んでもらうためのコピーライティングテクニック。

1つは、読者を引き込むことが重要。

そのためには、「過激な言葉」のチョイスも必要になってきます。

 

例えば、小池百合子知事が「ブラックボックス」というワードをチョイスしたことをご存知でしょうか?

 

このワードを挙ってメディアを取り上げましたね?ただ、小池百合子知事は「ワザと」このワードをチョイスしたと考えれば、実はコピーライティングに精通するものがあるのです。

 

もし、ブラックボックスを「見えない箱」と発言した場合、それには何のインパクトもなく、スルーされる。よって、大した話題にもならない。けど、あえて「ブラックボックス」と言ったのは「メディア」を意識したこととなるわけです。

 

つまり、記事を最後まで読んでもらうためのテクニックとして「インパクトのあるワード」チョイスが必要。それでいて、普段、友達や会社の人と話すことで「絶対に言ってはいけないこと」を記事の中に盛り込むのも手段の1つ。

 

では・・・

 

なぜ、「過激な言葉」をチョイスすると最後まで読んでもらえるか?

 

それは、普段慣れ親しんでいない言葉を「急に」目の当たりにしてしまうからです。

 

例えば、あなたが道を歩いていて、目の前にいる人が刺された場合、どのような行動を起こしますか?

 

きっと、「ゾッ」と、体の中に電気が走り、血の気が引き、その場で一瞬身動きが取れなくなる・・・そして、数秒後に我に帰り、助けを呼ぶなり、救急車を呼ぶなり、犯人を追いかけるなりの行動を起こすと思うのです。

 

でも、重要なのは、「ゾッ」と、電気を走らせること。上記の例はちょっと過激過ぎましたが、普段の会話で使われていない言葉をいざ目の当たりにすると人間は、喜怒哀楽を心の中で感じてしまう生き物なのです。はい。

 

それが、心理でもあるし、記事を最後まで読んでもらうテクニックの1つ。

 

⇒ 現代広告の心理技術101

 

まだ、まだ、テクニックはありますが、今日はこの辺で。

 

コピーライティングを上達させるたった「1つ」の方法。

コピーライティング マインド

ピーライティング・・・

 

この言葉だけを見ると、堅苦しくもあり、難しくもあり・・・なんだか極めるのに「メンドクサイ」イメージってありませんか?

 

でも、実はそんなに難しいものでもないですし、考えようでは非常にシンプルなのです。

 

コピーライティングを上達させるたった「1つ」の方法「結論」を先に言えば・・・

 

コミュニケーション。

 

つまり、この記事を読んでいる「あなた」と「僕」が記事の中でコミュニケーションが取れればいいだけの話。

 

書けない人と言うのは、自分の主張ばかりを語り、パソコンの前にいる「あなた」を無視して記事を書いています。

 

また、大衆性を気にして記事を書いています。

 

・・・それでは、いつまで経ってもコピーライティングスキルを上達させることは出来ないのです。

 

例えば、人間対人間。

 

お話をすれば、きちんとした「会話」が成立しますよね?

 

A:ラーメン食べたくない?

B:食べたいね~

 

・・・なら会話が成立しますが、

 

A:ラーメン食べたくない?

B:食べたくない!

 

・・・なら会話がストップ。

 

まぁ、例えが短すぎて分かりにくいかもしれませんが・・・

 

こんな感じで記事でも「あなた」と「僕」が会話できれば、それでコピーライティングが成立するのです。

 

・・・簡単だと思いませんか?

 

だから、しゃべっているような感覚で記事を書けばいい。ただ、それだけの話なんです、コピーライティングは。

 

・・・ただね、勘違いしてほしくないのは、しゃべっているように書いているからと言って100人中、100人全員に伝わるわけではないのです。

 

その中の1人でも伝われば、それでいいのです。

↑ここ非常に重要

 

これを商品をたくさん売りたいがために100人全員に伝えたい記事にしたらどこにでもある「しょうもない」記事になってしまうのです。

 

・・・だって、気の合う友達ってそれほどいないでしょ?

 

100人中100人全員が友達って、なんか違和感しか感じないでしょ?

 

あと、大事なことは、パソコンの前にいる「あなた」が何を考えているのか?ということが重要になります。

 

いわゆる、心理っていうやつ。

 

その心理を理解しなことには、記事の中での会話は成立しませんので。

 

心理を知るためにアフィリエイターから絶大な人気を得ている書籍

 

・・・ここで、1つ面白い話をしますね。

上記の記事で大事な文章は「どこ」だと思いますか?

 

まぁ、考え方によっては1つではないのですが、ワザとズラしたような書き方をしたのです。

 

 

さぁ~どこでしょうか?

 

 

・・・大したことではないので答えをすぐに書きますが、ココの部分。

 

まぁ、例えが短すぎて分かりにくいかもしれませんが・・・

 

この文章は、きっと、あなたの心理をズバリ的中させた文言になります。

 

だって・・・

 

A:ラーメン食べたくない?

B:食べたいね~

 

・・・って、会話として短いでしょ?

 

だから、例えが雑!短い!と「あなた」が心の中で感じているだろうと、ワザと書いたのです。

 

これが、コピーライティングであり、心理。

 

滑らかに会話しているように記事を書くということは、読んでいる人の感情を手のひらで転がす・・・

 

要は、先読み!?的な考え方かな?そして、人間の心理を理解することが、コピーライティングスキルの上達法の「1つ」。

 

まとめ

コピーライティングを上達させるたった「1つ」の方法とは・・・

 

記事の中で会話する・・・コミュニケーション。

 

そのためには、パソコンの前にいる「あなた」と「僕」でしゃべっているように記事を書く。重要なのは、「あなた」が僕の記事を読みながら心の中で感じていることを活字で起こし「わざわざ」書くと言うこと。

 

そうすれば、「あなた」は「はっ!」となり、「僕」の手のひらでコロコロと転がされていくのです。

 

そのために必要になってくる知識は「心理」。詳しく言えば「人間行動心理学」となります。

 

では、今日はこの辺で www

 

心理を知るためにアフィリエイターから絶大な人気を得ている書籍

脳みそを揺さぶる衝撃!僕の人生に「正解」を示してくれた1冊の書籍。

マインド

 

・・・あれから約15年。

 

現在の年齢は41。

 

人間・・・住んでいる環境が違えばその時折で変化する生き物・・・変化してしまう生き物・・・変化をさせなければならない生き物である。

 

26歳のとき、今流行りのワード「ブラック企業」に勤めていた僕。

 

その環境では、

 

  • 「オマエはバカ!」
  • 「仕事が出来ねぇなぁ~」
  • 「効率が悪いんだよぉ、オマエはバカかぁ!」

 

・・・など、当たり前に罵声をもらっていた。

 

その時、感じていたこと・・・

 

 

  • それが、当たり前・・
  • それが、普通・・・
  • それが、常識・・・

 

 

それが・・・

 

日常的な環境であるならば、自然と順応していく・・・それが人間と言う生き物。

 

でも・・・

 

「今は」決してそんなことは思わない。

 

あの時、自然だった汚い言葉たち・・・それが日常で、それが当たり前で、それが、常識でも・・・世間一般に使われている上司の叱咤激励だったとしても今は「汚い言葉たち」と心底思えてしまう。

 

組織に属して入れば、出世はするもので、いつの間にか自分も上司と言う立場になった時「汚い言葉たち」を当たり前に連呼してしまっていた・・・

 

 

すべて環境のせい???

 

そうだと認識していた。

 

 

 

まだ、まだ、青かった。

 

今、こうして記事を書いている僕は、起業家として生きている。そして、26歳~30歳まで当たり前に慣れ親しんだ「汚い言葉たち」を今後二度と使うことはないだろう。

 

そんな言葉は必要ないし、人間様に「害」を与える・・・そんな人間になりたくない!と言いたいわけではなく、そんなことは当たり前でもなく、常識でもない。上司だからと言ってそんな言葉で縛り上げることをしなくとも、部下たちをまとめることは可能なのである。

 

・・・ただ、オーラは必要だろう。

 

そのオーラで部下に示せるのであればそれに越したことはないし、それが合理的な方法だ。

 

 

・・・まぁ、前置きはこれくらいにしてタイトルの「脳みそを揺さぶる衝撃!僕の人生に「正解」を示してくれた書籍」について書いてみようと思う。

 

現在の年齢は41。

 

この書籍に出会ったのは38歳。

 

前置きで話したこと「汚い言葉たち」だが、僕にとってその時感じていたことが綴られている書籍が「この世」の存在した。

 

26歳~30歳まで触れていた環境。それは、「ブラック企業」と呼ばれるところで、休日も月に1、2回。残業は5時間以上は当たり前。それでいて、上司との飲み会も残業後に毎週のように行われ、睡眠なんて2~3時間が当たり前だった。

 

しかし、そのとき感じていたことは、若いこともあり「楽しかった」と今では声を大にしても言えることだし、もし、そのときの経験がなかったら、今の僕は「絶対」に存在しないと確信を持って言える。

 

だから、いくら「ブラック企業」だからと言ってマイナスなことばかりではない。

 

得るものも「とてつもない」しね www

 

  • 例えば、上司から拳をもらうこともあった。
  • 時には、徹夜で働かせられることもあった。
  • 時には、説教を8時間されることもあった。

 

でも、でも、でも、その経験こそが今の僕を形成させている・・・例え、イヤでも脱ぐことが出来ないこの鎧。

 

重いのかもしれない・・・

 

ただ、この鎧を着続けないとアフィリエイトで成功など出来なかった・・・

 

31歳になり、僕は地元に帰ってきた。

 

そのときの僕は仕事に対しての「欲」が凄かった。何せ、~30歳までの自分は東京でバリバリ「ブラック企業」で働いていたのだから。

 

けど、そのギラギラした僕を地元で生かすことが出来ず起業しようと考えたわけだが・・・

 

なぜ、生かすことが出来なかったのか?

・・・と考えてみる。

 

簡単に言えば地元企業が温かったから。

 

さらに言えば、何もしなくても会社にさえ出勤していれば給料がもらえる・・・僕の印象は、仕事は会社のためにするものであり、その先にお客様が存在するのだから、喜ばれる商品を全力で作る!それが当たり前。

 

そのためには、全身全霊をかけて仕事に打ち込む。全身全霊で向かった先に失敗があってもしょうがない。けど、50%の力で向かって失敗しても誰も強く文句を言う人もおらず、上司ですら温い説教で終わる。

 

 

それが、許せなかった・・・

 

それが、肌に合わなかった・・・

 

それが、僕と地元企業の壁となった・・・

 

だから、起業して僕の経験を語ろうとブログに手を出した。

ただ、すぐには上手くいかなかった。

 

なぜなら、地元で感じた「温い環境」に浸って、自分自身が「ブラック企業」で経験してきたことが間違っていたのか?と考えるようになったから。

 

冒頭で説明した順応性。

 

人間はその環境に対して変化してしまう。イヤでも変化させなければならないのだ。それが、汚点となり、自分の考えていることにどんどん自信を無くしていった・・・

 

その時、出会ったのがこの書籍

 

僕は、脳みそを「揺さぶる衝撃」を受けた。

 

 

だって、僕の考えている成功像がそのまま書かれていたから・・・

 

26歳のときに「ブラック企業」に勤め、汚い言葉たちを浴びせなられながらも出世はガンガンしていった。

 

それは、仕事が楽しかったから。

 

地元に帰り「汚い言葉たち」というカテゴリーが「害」と感じてしまった温い環境。

 

「僕は間違った人生を送ってきたのか・・・」

 

でも、地元でも出世はしたんですよ。

 

ただ、感情とは裏腹に楽しさはなかった・・・

 

僕がダン・ケネディと出会い、そしてこの書籍に出会い、また、成功の階段を昇れたのにはきちんとした理由が存在する。

 

それは、出世するためには・・・お金を稼ぎ出すためには多少なりの「害」は必要だと。

 

もっと言うならば「ストレス」は必要。

 

そして、他人に与える「害」・・・それは、成長のために必要だと・・・その事実を教えてくれたのがダン・ケネディだった。

 

イイですか?

 

人よりお金を稼ぎたい!とアフィリエイトに取り組んでいるあなた。それは、誰よりも仕事をし、そして、仕事楽しむこと。

 

もしかしたら、「害」を与える言葉が他人を傷つけるかもしれない。しかし、お金持ちになる可能性を考えたら99%が貧乏人の世の中なのだから「異なる価値観」を手に入れなければいけないのだ。

 

それは、すなわち成功するための思考。

 

この書籍で僕が印象に残っているシーンが存在する。

地方に住む友人。

 

僕の友人の子供。

 

病気で3か月に1回、東京の大学病院へ連れていかなくてはならない。

 

東京に行くのもお金がかかる。

 

けど、大事な大事な我が息子。

 

お金の問題で東京に行かない!選択肢は存在しない。

 

・・・だって、「愛する子供」の病気を完治させたいのだから。

 

 

ココが大事なんですが・・・

 

東京と言う病院。

 

その子供にとってはなくてならない病院なんです。

 

そこに行かなければ治らない。

 

・・・と考えれば、絶対に3か月に1度はその病院にお金が入ってくる。

 

 

この凄さ分かるかな?

友人の話は置いて・・・

 

これをビジネスに例えればどーなりますか?

 

分かりますか?

 

・・・きっと、今のあなたのスキルでは思いつかない、答えが見出せない・・・そうですよね?

 

それが、この書籍に書かれているのです。

 

イイですか?

 

上記の子供の話。

何が凄いのか?と言うと・・・

 

3か月に1度「必ず」行かなければならない病院。

 

もし、もしですよ。

 

受診料金が「10万円」だったとしましょう。

 

感覚的には「高い」ですよね?

 

でも、大事な大事な我が息子。その病院に通えば病気が治るとなれば、必ず「10万円」をいう受診料金を支払うのです。

 

勿論、「10万円」という受診料金を見せられたときは、他の病院を探すかもしれない。けど、その病院でしか治せないとなれば、「必ず、必ず」支払う。

 

この状況、そして、このマーケティング。

 

この理論に勝るものはない。

 

まぁ、これは、以下の書籍に書かれている「ほんの一部」に過ぎませんが、このような事例が多々書かれつつ、成功脳を手に入れることが可能。

 

この書籍の謳い文句は・・・

 

警告!この本は読んでいて気分のよくなる本ではありません。

 

どーですか?

 

あなたは、この書籍に手が出せますか?もし、心底成功したいのならこの書籍を読まない意味が分からないと僕は思うのだが・・・

 

1年間記事を書き続けて「1円」も稼げなかった・・・

マインド

1年間記事を書き続けて「1円」も稼げなかった・・・

 

なんか、グーグルアドセンスの情報を検索しているときに、こんなコメントに出会った。

 

僕的には、信じられません。

 

あり得ない話・・・

 

・・・もしかしたら、この記事を読んでいる「あなた」もこのような結果になってしまっているのですか?

 

僕の「独自特典」でグーグルアドセンスで稼いでいるブログを公開しているのですが、持論としては「書けば稼げる!」です。

 

独自特典・企画

 

でも、書いても、書いても稼げない状況下にあるのでしたら、きっと答えは明確なのでは?

 

イイですか?

 

記事を書く!という行為は「労働」です。

 

本来、労働とは、対価を頂かなくてはなりません。

 

そう考えた場合、記事を書くという労働に対して賃金が発生していない・・・いわゆる、タダ働きとなる。

 

・・・これが嫌なら、稼げるような記事の書き方「コピーライティング」を一早く学んだ方が効率的ではないだろうか?

 

アフィリエイト稼ぐための基礎・スキル「コピーライティング」とは?

 

・・・ちなみに、巷ではこんな記事を見ることが多いと思う。

 

トレンドアフィリエイトに挑戦したのはいいけど、記事を書いても、書いても、話題の旬が過ぎるとアクセスが急激に集まらなくなる。

 

だから、トレンドアフィリエイトはやめた方がイイと・・・

 

勿論、何一つとして間違っていない正論である。

 

しかし、記事を書いて稼げることを「体感」しないことには、どんな記事を書けば集客でき、どんな構成なら反応が高いのか?がいつまで経っても分からない。

 

僕の当ブログでは「仕組み」を提唱していて成功しているが、トレンドアフィリエイトをやることに全否定は出来ない。

 

だって、稼ぎたいがためにアフィリエイトをしているのに、旬な時期が過ぎたら集客出来なくなるからやめた方がイイ・・・と成功者から言われれば「1番簡単な方法」へ導き出せなくなるから・・・

 

つまり、トレンドアフィリエイトと言うのは、アフィリエイトで稼ぐためには「1番簡単な方法」であり、正直、誰でも稼げる手法でもある。

 

イイですか?

 

僕的には、トレンドアフィリエイトと言うのは、書けば稼げる・・・書かなければ稼げない。

 

つまり、労働。

 

でも、労働してもネットで稼げていることは間違いのない事実。

 

後にその経験が、書かなくても稼げる状態にしたいという「感情」が誰でも芽生えてくるはず。

 

そうなったときに、トレンドアフィリエイトの記事を書きつつ、仕組み制作をすればいいのではないのか?

 

勿論、忙しくはなるだろう。

 

けど、書けば稼げる状況下に自分の身を置けるようになれば、何も怖いことはない。

 

だって、単純明快で、記事数を増やせば稼げる額も増えるのだから。

 

サラリーマン的に考えてみてごらんよ。

 

1日8時間は働くでしょう?

 

じゃ、8時間、記事を書き続けることだって本来は可能なんですよ。ただ、あなた自身が「心にブレーキ」を勝手にかけているだけであって。

 

アフィリエイトをきちんとした「ビジネス」として捉えられるのであれば、1日8時間記事を書くことは「普通」となりませんか?

 

副業と考えれば、きついのかもしれない。

 

でも、最初は何でもきついんですよ・・・はい。

記事を書くことは大変なことなのか?

マインド

記事を書く・・・

 

この作業に大変さを感じている人がたくさんおられますが、記事を書くことが「仕事」と考えれば、毎朝満員電車に乗り、汚らしいオヤジと体を触れ合いながら会社に出勤するより何倍も、何十倍もイイと思う。

 

別に、今のあなたの人生を批評するわけではありません。

 

しかし、アフィリエイトで稼ぎたいと思い、僕のブログ記事を読んでいることを考えれば、あなたの叶えたい夢は「稼ぎたい!」・・・ですよね?

 

稼いで、稼いで、稼いで社畜を卒業する・・・そうですよね?

 

その夢を叶えたいから僕のブログ記事を読んでくださっている・・・

 

イイですか?

 

夢は叶えるもので、願っていただけでは叶わないですよ。

 

自宅で記事を書き、今季節、寒い中、いつまで会社努めするのですか?今すぐにでも、会社を辞め、アフィリエイト活動だけで生きていきたい。

 

・・・そうですよね?

 

だったら、記事を書きまくって稼げばいいじゃないですか?

 

記事を書かない限り夢は叶いませんよ。

 

だって、記事を書いて、書いて、書いて初めてスキル向上するわけだから、何もしなければ何も変わらない・・・僕、当たり前のことを言っていますよね?

 

中学、高校と、あなたは部活動をしてきましたよね?

 

きっと、強制的にやらされていたと思うのです。

 

けど、年月が経ち人間成長すれば、強制だったことに初めて気づく・・・あの日、あの時、感じていたことは今となっては感じることが出来なくなる。

 

それが成長、それがスキル。

 

でも、今のあなたと昔のあなた。成長はしているけど、記事を書くことが強制でなくなっていることを考えれば、成長しているようで成長していない・・・

 

だって、部活でスポーツしていたころ、試合で勝ちたくて練習に励んでいたはずなんです。

 

でも、今のあなた・・・アフィリエイトで稼ぎたいと思っているのに記事を書かない・・・まるで試合で勝ちたいがために練習してきたのに、記事を書かないで試合で勝とうとしている。。。

 

そんなこと無理じゃないですか?

 

強制と自主性。

 

・・・こんなことを考えると手が動かせなくなるので、強制にしたらなんでも出来るようになりますよ。

 

アフィリエイトで稼げない!と嘆いているヤツ!

 

考え方なんてシンプルで良いんですよ、本当に。

 

書けば稼げるし、書かなければ稼げない・・・当たり前なんですよ、はい。

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