ぜ?世の中の人は「表面」だけで物事を捉えてしまうのか?

・・・と、たまに感じてしまう。

表面だけでしか物事を見ることが出来なければ必ず「9割」の負け組になるのに・・・

でも、私はなぜ?表面しか見ないのか?見えないのか?という答えは知っている。

だから、ネットで食べていけるのだ。

ネットの世界って成功者がたくさんいる「ように」見えるじゃないですか?

でも、現実は・・・

 

物事の本質を知っている人の数を「本当の意味」で理解し、分かることが出来るようになれば誰でも成功者になることは出来る。

しかし、周りに流され「誘惑に負け」そこに立ち向かうことでしか物事をかみ砕くことが出来ない。

それって、寂しくないですか?

それって損していませんか?

つまり、あなたの見ている方向と言いましょうか?その目線、視線。

そこには答えはないのです。

 

そこをいつまで見ていても答えは見つからないのです。

感覚的には、あなたの見ている方向に誘導しているサイトやブログがたくさんある。

だから、それが答えだと錯覚してしまう。

だから、歩みを止めることが出来ず、諦めることも出来ない。

でも、そこに答えがないのであれば歩みを止め逆の方向に進まなければ成功はないのです。

 

つまり、こーゆうこと。

 

その誘導しているサイトやブログが、もしかしたら、成功者ではないと仮定してみるのです。

また、労働してお金を稼いでいると仮定してみるのです。

・・・そう考えると少し辻褄があってきませんか?

要は、労働する=商品を売りたい。

商品を売るためには労働しなければならない。

商品をたくさん売るには多くの人に売らなければならない。

となければ、商品の値段はマクドナルドにしなければならない。

 

イイですか?

 

マクドナルドって人たくさんいるじゃないですか?

でも、客層を見てください。

あなたがお金持ちになるためのターゲットでしょうか?また、あなたが求めている人でしょうか?

きっと、違うはずなんです。

でも、多くの人に売らなければならないという固定概念みたいなものがどーしても負け組に誘導するのです。

その結果、単価を安く、多くの人へという図式になってしまう。

求めていないのに、そこに着地してしまう。

その結果、労働からは離れられない。

 

・・・ここまで分かりましたか?