「マインド」の記事一覧

コピーライティング「だけ」を信じれば救われる!

マインド

が常々考えていること・・・

それは、もっと、ズル賢く生きた方がイイんじゃない?ってこと。

 

近所の目とか、同僚の目とか、友人の目とか気にしてばかりで・・・結局、自分は何をしたいのか?何をしたくないのか?

 

そこが非常に大事。

 

生きていると、本当にいろいろな障害や誘惑が存在します。でも、結局「障害や誘惑」を運んでくるのは、自分ではなくて「他人」なんです。

 

例えば、あそこのラーメンが美味しい・・・と世間話として話題に上がれば、最終的に食べに行こう!となったりするじゃないですか?

 

勿論、美味いしものは食べたい!

 

けど、いくら先輩の付き合いだからと言って・・・友人の誘いだからと言って断れないとしても、やりたいことがあるなら・・・用事があるなら勇気を出して断ることも大事なんですよ。

 

勿論、何も考えずに社畜をエンジョイしている人には関係ない話ですが、あなたはアフィリエイトで稼いで「自由」になりたい訳ですよね?

 

時間は戻せないし、有限であることを常々考えていたほうがいい・・・本当に深く考えた方がいい。

 

時代は常に動いている。

あなたの知らないところで、時代は変化し続けています。その変化に敏感であればあるほど、思考が追い付かなくなる。

 

けど、5年後、10年後の未来を何となくでいいんで想像して見てください。

 

技術は進歩し、もしかした、車に人が乗っていない時代に突入しているかもしれない。

 

そんなことを考えていると、今、働いている意味って何?ってなるんですよ。その場しのぎの生活のために、精神的な体力を奪われ、人間関係に苦しみ、毎日、毎日、ストレスと隣り合わせ・・・

 

こんな人生楽しいですか?

楽しいわけないですよね?

 

でも、何も知らない人は、この人生をどう切り抜けるか?だけを考えている。

しかし、あなたはいろいろなことを知っちゃっているじゃないですか?

 

このままではダメ!

こんな人生嫌だ!

早く、自由になりたい!

 

・・・だったら、今すぐに決断することも大事。

 

何度も言いますが、時間は本当に大切で、取り戻すことは不可能なのですよ。

 

 

イイですか?

 

人生は1度きりなんです。

 

満員電車に乗って出勤することがあなたの目的ではないですよね?そして、社畜として生きることが目標、叶えたい夢でものないですよね?

 

・・・何をしたいのか?

自由になりたいんですよね?

 

その自由を叶える道筋・・・それはアフィリエイトと考えているんですよね?いや、それしかない!とまで決めつけているんですよね?

 

実際問題、その道・・・自由になれる道なんです。

後は、あなたの行動力のみ。

 

今、あなたが決断しなければ、いつ決断できるのですか?明日ですか?明後日ですか?

 

・・・そーやって「無駄」に時間を費やしてきた人生を思い出してみてください。結局、日々「思う」だけで何1つとして行動を起こせていないのです。

 

それが、現実ですか?

それが、求めていることですか?

それが、当たり前だと思います?

 

・・・違いますよ!

成功できる人は、今、その瞬間を決断し、3年後、5年後をイメージして行動してきたのです。

 

その決める瞬間は、今なんです。

今だったんです!

 

今、何もしなければいつやるのですか?

何も怖がる必要などない!

 

ズル賢く生きればいい、我慢せずに生きればいい。今、やりたいことは今しないでいつやるの?

明日?明後日?

 

・・・そんなことを繰り返してきたから今のあなたが存在する。

 

今のあなた・・・社畜でしょ?アフィリエイトで成功したいという願望を抱いているだけの社畜でしょ?

何も行動できない、夢ばかりを語る「ウザい」だけの社畜・・・

 

でも、それが現実、それが今のあなたの実力。

 

自分を変えたいと思うのであれば、今、ここで行動し、記事を書きまくれ!その作業を1年続ければ勝手に実力が付き、収入が発生するようになる。

 

その未来が、その現実が見えるまでまずは走ってみなよ。記事は嘘をつかないし、書いた分だけあなたは成長する。

 

成長するためには書くしかない!書く以外の方法は存在しない。アウトプット!アウトプット!

 

 

・・・なぜ、急にこんなことを言うのか?

 

 

それは、本日、僕の卒業生と言いますか?すべてを学んだ人から連絡がきて12月で「月収100万円」を達成したみたいなんです。

 

どーやって達成したのか?

 

コピーライティングです。

 

彼は、記事を書きまくりました。

日々、障害にも臆することなく突き進み、友人の誘惑さえも断ってきました。

 

その結果が、たった1年で「月収100万円」という結果をもたらしたのです。

 

信じられないでしょ?

 

・・・今のあなたでは信じられないかもしれない!けど、この現実は、コピーライティングを極めたものにしか見えない「事実」なのです。

 

僕は、当ブログで何度も、何度も言っています。

 

とにかく記事を書けと・・・そうすれば、書いた分だけ収入が伸び、減ることのない仕組みが完成するのです。

 

きっと、月収100万円稼いだ彼は、それほど忙しく働いていないと思う。でも、これから先、100万円以上、200万、300万と目指すのであれば、手は止まらないでしょう。

 

それだけ、「自由」になれるスキルがコピーライティング。

 

あなたは、いつになったら自由になれますか?

 

1年後?2年後?

 

もしかしたら、あなた自身が自分の力を信じていないのでは?100万円と聞いて「そんなの無理!」と勝手に壁を作っているのではないですか?

 

イイですか?

 

アフィリエイトにはそれだけの「夢」があるのです。

 

普通に働いていて「月収100万円」なんて給料頂けますか?不可能でしょ?じゃ、医者になればそれだけ稼げるようになれますか?

 

例え、稼げるようになっても忙しくてそのお金を使う暇もなく、ただただ、働いて人生を終わらせる・・・そんな人生をあなたは望んでいるわけではないですよね?

 

  • もっと、自由になりたくて・・・
  • 早く、社畜を卒業したくて・・・
  • 今すぐにでも月収100万円を達成したくて・・・

 

その夢、アフィリエイトなら叶えられる夢。コピーライティングなら近道。

 

信じる者は救われる・・・

信じない人は、一生社畜・・・

 

アフィリエイトのロジックが10年で完璧になった話

 

では。

なぜ、記事を書く手が止まってしまうのか?

コピーライティング マインド

間という生き物は本当に単純です。

なぜ、記事を書く手が止まってしまうのか?

 

それは・・・

 

集客が出来ないからです。

 

 

また、こんなことを考えられます。

書いても書いても、成果というアフィリエイト収入が入ってこないから。

 

さらには、記事はたくさんが書いたが、書いた分の収入が自分の考えていた金額より下回ったから・・・

 

まぁ、考えればそれにはたくさんの「原因」や「屁理屈」が出てくると思いますが、僕から言わせていただければ・・・

 

  • 何をすれば稼げるのか?
  • 何をすれば不労所得になるのか?
  • 何をすればアクセスが集まるのか?
  • 何をすれば読者のハートを鷲掴みに出来るのか?
  • 何をすれば成功できるのか?

 

・・・知らないから路頭に迷うのです。

 

結果、「根本」を理解していないから手が止まる・・・

 

 

いいですか?

 

 

考え方は、シンプルなんです。

 

あなたは、アフィリエイトで稼ぎたい。でも、出来るだけ記事を書きたくない。・・

 

・・・そんな気持ち、稼いでいる人だって同じなんです。1分、1秒でも効率的に仕事をこなせる術を探す、それは誰でも同じ。

 

ただ、違うのは、スタートダッシュが「本気」なのか?が重要なんですよ。

 

考えてみてください。

 

これから、あなたが就職するとします。最初からダラダラと仕事をやっていたら先輩から目をつけられ、煙たがれる・・・挙句の果てには、ほかの人には親切に教えているのにあなたに対しては厳しくなり・・・また、細かいことは教えてもらえず、仕事を覚えるスピードは遅くなる。

 

意味わかりますよね?

 

今のあなたというのは、稼いでいないわけ。だから、考えなければならないことは「本気」になってアフィリエイトに取り組めるかどうか?だけなのです。

 

最初は、アクセスが集まらない・・・と苦しい時期も当然あるし、投げ出したくなる時もある。人間ですから当たり前。僕だって、最初は、辛かった・・・

 

けど、今があるのは、その苦しい時も歯を食いしばって記事を書いたからなのですよ。

 

大切なのは、記事を書き続け、コピーライティングという「無敵で最強」なスキルを手に入れること。それさえ手に入れてしまえば、人生何も怖くはない。それだけ、ネットで稼ぐためには、あまりにも贅沢すぎるスキルがコピーライティングなのです。

 

想像してみてください。

 

あなたが1時間かけて書いた記事が、毎日1万アクセスが来る・・・そして、収入は毎日「10万円」だとする。それを可能にできているのは「コピーライティング」、文章の書き方だけなのです。

 

文章が書けない人は、1時間かけて1万アクセスがあろうとも収入は「0円」。これこそ、時間の無駄。中には、そんな人もいるんですよ。

 

だから、ここでコピーライティングというネットで稼ぐための最重要スキルを知ったことは、人生最大のもうけ話なのです。

 

僕自身も、コピーライティングという言葉を府に落とし、深く考えたとき、心臓の鼓動が「バクバク」と聞こえたくらい。

 

これ、本当にやばくねぇ~か・・・と。

 

インターネット上に、自分の書いた記事が一生涯残る・・・しかも、コピーライティングスキルを身に着けた記事たち・・・書けば書くほど。どんどん増えていくじゃん!

 

そして、どんどん、収入が増えていくじゃん!

 

100記事、200記事、1,000記事、10,000記事・・・僕の書いた記事たちは、インターネット上にたくさん転がっています。それが、収入を常に生み出し続けている。

 

もしこれが、コピーライティングを学んでいない記事であるならば、「0円」もあり得るかもしれない・・・そう考えたら「ゾッ」とします。

 

・・・それだけ、最強で無敵なスキルがコピーライティング。

 

取得するのに何年かかったっていいと思います。

 

人間、普通のサラリーマンなら一生涯「40年」働くことを考えれば2年や3年くらい大したことないでしょう?たった、2年で、一生苦労しないスキルが手に入ると考えれば頑張る以外の言葉は見つからないでしょ?

 

たった、2年頑張れないで、何を頑張れるのですか?

 

  • いつまでも、満員電車に乗り続けますか?
  • いつまでも、雪道運転をし続けますか?
  • いつまでも、汗かいて外回りを続けますか?

 

・・・あなた、アフィリエイトで稼ぎたいんでしょ?

早急に。

 

なら、近道はコピーライティングです。

これしかないのです。

 

ツールで作った記事・・・そんな記事をインターネット上にばら撒いて「数打ちゃ当たる!」と思っているのですか?そんな、くだらない記事で読者を信用・信頼出来ると思いますか?

 

いつまで続けますか?

 

そんなくだらない方法を・・・・

 

コピーライティングとは?

コピーライティングを上達させるたった「1つ」の方法。

コピーライティング マインド

ピーライティング・・・

 

この言葉だけを見ると、堅苦しくもあり、難しくもあり・・・なんだか極めるのに「メンドクサイ」イメージってありませんか?

 

でも、実はそんなに難しいものでもないですし、考えようでは非常にシンプルなのです。

 

コピーライティングを上達させるたった「1つ」の方法「結論」を先に言えば・・・

 

コミュニケーション。

 

つまり、この記事を読んでいる「あなた」と「僕」が記事の中でコミュニケーションが取れればいいだけの話。

 

書けない人と言うのは、自分の主張ばかりを語り、パソコンの前にいる「あなた」を無視して記事を書いています。

 

また、大衆性を気にして記事を書いています。

 

・・・それでは、いつまで経ってもコピーライティングスキルを上達させることは出来ないのです。

 

例えば、人間対人間。

 

お話をすれば、きちんとした「会話」が成立しますよね?

 

A:ラーメン食べたくない?

B:食べたいね~

 

・・・なら会話が成立しますが、

 

A:ラーメン食べたくない?

B:食べたくない!

 

・・・なら会話がストップ。

 

まぁ、例えが短すぎて分かりにくいかもしれませんが・・・

 

こんな感じで記事でも「あなた」と「僕」が会話できれば、それでコピーライティングが成立するのです。

 

・・・簡単だと思いませんか?

 

だから、しゃべっているような感覚で記事を書けばいい。ただ、それだけの話なんです、コピーライティングは。

 

・・・ただね、勘違いしてほしくないのは、しゃべっているように書いているからと言って100人中、100人全員に伝わるわけではないのです。

 

その中の1人でも伝われば、それでいいのです。

↑ここ非常に重要

 

これを商品をたくさん売りたいがために100人全員に伝えたい記事にしたらどこにでもある「しょうもない」記事になってしまうのです。

 

・・・だって、気の合う友達ってそれほどいないでしょ?

 

100人中100人全員が友達って、なんか違和感しか感じないでしょ?

 

あと、大事なことは、パソコンの前にいる「あなた」が何を考えているのか?ということが重要になります。

 

いわゆる、心理っていうやつ。

 

その心理を理解しなことには、記事の中での会話は成立しませんので。

 

心理を知るためにアフィリエイターから絶大な人気を得ている書籍

 

・・・ここで、1つ面白い話をしますね。

上記の記事で大事な文章は「どこ」だと思いますか?

 

まぁ、考え方によっては1つではないのですが、ワザとズラしたような書き方をしたのです。

 

 

さぁ~どこでしょうか?

 

 

・・・大したことではないので答えをすぐに書きますが、ココの部分。

 

まぁ、例えが短すぎて分かりにくいかもしれませんが・・・

 

この文章は、きっと、あなたの心理をズバリ的中させた文言になります。

 

だって・・・

 

A:ラーメン食べたくない?

B:食べたいね~

 

・・・って、会話として短いでしょ?

 

だから、例えが雑!短い!と「あなた」が心の中で感じているだろうと、ワザと書いたのです。

 

これが、コピーライティングであり、心理。

 

滑らかに会話しているように記事を書くということは、読んでいる人の感情を手のひらで転がす・・・

 

要は、先読み!?的な考え方かな?そして、人間の心理を理解することが、コピーライティングスキルの上達法の「1つ」。

 

まとめ

コピーライティングを上達させるたった「1つ」の方法とは・・・

 

記事の中で会話する・・・コミュニケーション。

 

そのためには、パソコンの前にいる「あなた」と「僕」でしゃべっているように記事を書く。重要なのは、「あなた」が僕の記事を読みながら心の中で感じていることを活字で起こし「わざわざ」書くと言うこと。

 

そうすれば、「あなた」は「はっ!」となり、「僕」の手のひらでコロコロと転がされていくのです。

 

そのために必要になってくる知識は「心理」。詳しく言えば「人間行動心理学」となります。

 

では、今日はこの辺で www

 

心理を知るためにアフィリエイターから絶大な人気を得ている書籍

脳みそを揺さぶる衝撃!僕の人生に「正解」を示してくれた1冊の書籍。

マインド

 

・・・あれから約15年。

 

現在の年齢は41。

 

人間・・・住んでいる環境が違えばその時折で変化する生き物・・・変化してしまう生き物・・・変化をさせなければならない生き物である。

 

26歳のとき、今流行りのワード「ブラック企業」に勤めていた僕。

 

その環境では、

 

  • 「オマエはバカ!」
  • 「仕事が出来ねぇなぁ~」
  • 「効率が悪いんだよぉ、オマエはバカかぁ!」

 

・・・など、当たり前に罵声をもらっていた。

 

その時、感じていたこと・・・

 

 

  • それが、当たり前・・
  • それが、普通・・・
  • それが、常識・・・

 

 

それが・・・

 

日常的な環境であるならば、自然と順応していく・・・それが人間と言う生き物。

 

でも・・・

 

「今は」決してそんなことは思わない。

 

あの時、自然だった汚い言葉たち・・・それが日常で、それが当たり前で、それが、常識でも・・・世間一般に使われている上司の叱咤激励だったとしても今は「汚い言葉たち」と心底思えてしまう。

 

組織に属して入れば、出世はするもので、いつの間にか自分も上司と言う立場になった時「汚い言葉たち」を当たり前に連呼してしまっていた・・・

 

 

すべて環境のせい???

 

そうだと認識していた。

 

 

 

まだ、まだ、青かった。

 

今、こうして記事を書いている僕は、起業家として生きている。そして、26歳~30歳まで当たり前に慣れ親しんだ「汚い言葉たち」を今後二度と使うことはないだろう。

 

そんな言葉は必要ないし、人間様に「害」を与える・・・そんな人間になりたくない!と言いたいわけではなく、そんなことは当たり前でもなく、常識でもない。上司だからと言ってそんな言葉で縛り上げることをしなくとも、部下たちをまとめることは可能なのである。

 

・・・ただ、オーラは必要だろう。

 

そのオーラで部下に示せるのであればそれに越したことはないし、それが合理的な方法だ。

 

 

・・・まぁ、前置きはこれくらいにしてタイトルの「脳みそを揺さぶる衝撃!僕の人生に「正解」を示してくれた書籍」について書いてみようと思う。

 

現在の年齢は41。

 

この書籍に出会ったのは38歳。

 

前置きで話したこと「汚い言葉たち」だが、僕にとってその時感じていたことが綴られている書籍が「この世」の存在した。

 

26歳~30歳まで触れていた環境。それは、「ブラック企業」と呼ばれるところで、休日も月に1、2回。残業は5時間以上は当たり前。それでいて、上司との飲み会も残業後に毎週のように行われ、睡眠なんて2~3時間が当たり前だった。

 

しかし、そのとき感じていたことは、若いこともあり「楽しかった」と今では声を大にしても言えることだし、もし、そのときの経験がなかったら、今の僕は「絶対」に存在しないと確信を持って言える。

 

だから、いくら「ブラック企業」だからと言ってマイナスなことばかりではない。

 

得るものも「とてつもない」しね www

 

  • 例えば、上司から拳をもらうこともあった。
  • 時には、徹夜で働かせられることもあった。
  • 時には、説教を8時間されることもあった。

 

でも、でも、でも、その経験こそが今の僕を形成させている・・・例え、イヤでも脱ぐことが出来ないこの鎧。

 

重いのかもしれない・・・

 

ただ、この鎧を着続けないとアフィリエイトで成功など出来なかった・・・

 

31歳になり、僕は地元に帰ってきた。

 

そのときの僕は仕事に対しての「欲」が凄かった。何せ、~30歳までの自分は東京でバリバリ「ブラック企業」で働いていたのだから。

 

けど、そのギラギラした僕を地元で生かすことが出来ず起業しようと考えたわけだが・・・

 

なぜ、生かすことが出来なかったのか?

・・・と考えてみる。

 

簡単に言えば地元企業が温かったから。

 

さらに言えば、何もしなくても会社にさえ出勤していれば給料がもらえる・・・僕の印象は、仕事は会社のためにするものであり、その先にお客様が存在するのだから、喜ばれる商品を全力で作る!それが当たり前。

 

そのためには、全身全霊をかけて仕事に打ち込む。全身全霊で向かった先に失敗があってもしょうがない。けど、50%の力で向かって失敗しても誰も強く文句を言う人もおらず、上司ですら温い説教で終わる。

 

 

それが、許せなかった・・・

 

それが、肌に合わなかった・・・

 

それが、僕と地元企業の壁となった・・・

 

だから、起業して僕の経験を語ろうとブログに手を出した。

ただ、すぐには上手くいかなかった。

 

なぜなら、地元で感じた「温い環境」に浸って、自分自身が「ブラック企業」で経験してきたことが間違っていたのか?と考えるようになったから。

 

冒頭で説明した順応性。

 

人間はその環境に対して変化してしまう。イヤでも変化させなければならないのだ。それが、汚点となり、自分の考えていることにどんどん自信を無くしていった・・・

 

その時、出会ったのがこの書籍

 

僕は、脳みそを「揺さぶる衝撃」を受けた。

 

 

だって、僕の考えている成功像がそのまま書かれていたから・・・

 

26歳のときに「ブラック企業」に勤め、汚い言葉たちを浴びせなられながらも出世はガンガンしていった。

 

それは、仕事が楽しかったから。

 

地元に帰り「汚い言葉たち」というカテゴリーが「害」と感じてしまった温い環境。

 

「僕は間違った人生を送ってきたのか・・・」

 

でも、地元でも出世はしたんですよ。

 

ただ、感情とは裏腹に楽しさはなかった・・・

 

僕がダン・ケネディと出会い、そしてこの書籍に出会い、また、成功の階段を昇れたのにはきちんとした理由が存在する。

 

それは、出世するためには・・・お金を稼ぎ出すためには多少なりの「害」は必要だと。

 

もっと言うならば「ストレス」は必要。

 

そして、他人に与える「害」・・・それは、成長のために必要だと・・・その事実を教えてくれたのがダン・ケネディだった。

 

イイですか?

 

人よりお金を稼ぎたい!とアフィリエイトに取り組んでいるあなた。それは、誰よりも仕事をし、そして、仕事楽しむこと。

 

もしかしたら、「害」を与える言葉が他人を傷つけるかもしれない。しかし、お金持ちになる可能性を考えたら99%が貧乏人の世の中なのだから「異なる価値観」を手に入れなければいけないのだ。

 

それは、すなわち成功するための思考。

 

この書籍で僕が印象に残っているシーンが存在する。

地方に住む友人。

 

僕の友人の子供。

 

病気で3か月に1回、東京の大学病院へ連れていかなくてはならない。

 

東京に行くのもお金がかかる。

 

けど、大事な大事な我が息子。

 

お金の問題で東京に行かない!選択肢は存在しない。

 

・・・だって、「愛する子供」の病気を完治させたいのだから。

 

 

ココが大事なんですが・・・

 

東京と言う病院。

 

その子供にとってはなくてならない病院なんです。

 

そこに行かなければ治らない。

 

・・・と考えれば、絶対に3か月に1度はその病院にお金が入ってくる。

 

 

この凄さ分かるかな?

友人の話は置いて・・・

 

これをビジネスに例えればどーなりますか?

 

分かりますか?

 

・・・きっと、今のあなたのスキルでは思いつかない、答えが見出せない・・・そうですよね?

 

それが、この書籍に書かれているのです。

 

イイですか?

 

上記の子供の話。

何が凄いのか?と言うと・・・

 

3か月に1度「必ず」行かなければならない病院。

 

もし、もしですよ。

 

受診料金が「10万円」だったとしましょう。

 

感覚的には「高い」ですよね?

 

でも、大事な大事な我が息子。その病院に通えば病気が治るとなれば、必ず「10万円」をいう受診料金を支払うのです。

 

勿論、「10万円」という受診料金を見せられたときは、他の病院を探すかもしれない。けど、その病院でしか治せないとなれば、「必ず、必ず」支払う。

 

この状況、そして、このマーケティング。

 

この理論に勝るものはない。

 

まぁ、これは、以下の書籍に書かれている「ほんの一部」に過ぎませんが、このような事例が多々書かれつつ、成功脳を手に入れることが可能。

 

この書籍の謳い文句は・・・

 

警告!この本は読んでいて気分のよくなる本ではありません。

 

どーですか?

 

あなたは、この書籍に手が出せますか?もし、心底成功したいのならこの書籍を読まない意味が分からないと僕は思うのだが・・・

 

1年間記事を書き続けて「1円」も稼げなかった・・・

マインド

1年間記事を書き続けて「1円」も稼げなかった・・・

 

なんか、グーグルアドセンスの情報を検索しているときに、こんなコメントに出会った。

 

僕的には、信じられません。

 

あり得ない話・・・

 

・・・もしかしたら、この記事を読んでいる「あなた」もこのような結果になってしまっているのですか?

 

僕の「独自特典」でグーグルアドセンスで稼いでいるブログを公開しているのですが、持論としては「書けば稼げる!」です。

 

独自特典・企画

 

でも、書いても、書いても稼げない状況下にあるのでしたら、きっと答えは明確なのでは?

 

イイですか?

 

記事を書く!という行為は「労働」です。

 

本来、労働とは、対価を頂かなくてはなりません。

 

そう考えた場合、記事を書くという労働に対して賃金が発生していない・・・いわゆる、タダ働きとなる。

 

・・・これが嫌なら、稼げるような記事の書き方「コピーライティング」を一早く学んだ方が効率的ではないだろうか?

 

アフィリエイト稼ぐための基礎・スキル「コピーライティング」とは?

 

・・・ちなみに、巷ではこんな記事を見ることが多いと思う。

 

トレンドアフィリエイトに挑戦したのはいいけど、記事を書いても、書いても、話題の旬が過ぎるとアクセスが急激に集まらなくなる。

 

だから、トレンドアフィリエイトはやめた方がイイと・・・

 

勿論、何一つとして間違っていない正論である。

 

しかし、記事を書いて稼げることを「体感」しないことには、どんな記事を書けば集客でき、どんな構成なら反応が高いのか?がいつまで経っても分からない。

 

僕の当ブログでは「仕組み」を提唱していて成功しているが、トレンドアフィリエイトをやることに全否定は出来ない。

 

だって、稼ぎたいがためにアフィリエイトをしているのに、旬な時期が過ぎたら集客出来なくなるからやめた方がイイ・・・と成功者から言われれば「1番簡単な方法」へ導き出せなくなるから・・・

 

つまり、トレンドアフィリエイトと言うのは、アフィリエイトで稼ぐためには「1番簡単な方法」であり、正直、誰でも稼げる手法でもある。

 

イイですか?

 

僕的には、トレンドアフィリエイトと言うのは、書けば稼げる・・・書かなければ稼げない。

 

つまり、労働。

 

でも、労働してもネットで稼げていることは間違いのない事実。

 

後にその経験が、書かなくても稼げる状態にしたいという「感情」が誰でも芽生えてくるはず。

 

そうなったときに、トレンドアフィリエイトの記事を書きつつ、仕組み制作をすればいいのではないのか?

 

勿論、忙しくはなるだろう。

 

けど、書けば稼げる状況下に自分の身を置けるようになれば、何も怖いことはない。

 

だって、単純明快で、記事数を増やせば稼げる額も増えるのだから。

 

サラリーマン的に考えてみてごらんよ。

 

1日8時間は働くでしょう?

 

じゃ、8時間、記事を書き続けることだって本来は可能なんですよ。ただ、あなた自身が「心にブレーキ」を勝手にかけているだけであって。

 

アフィリエイトをきちんとした「ビジネス」として捉えられるのであれば、1日8時間記事を書くことは「普通」となりませんか?

 

副業と考えれば、きついのかもしれない。

 

でも、最初は何でもきついんですよ・・・はい。

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